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9〈ナイン〉~9番目の奇妙な人形~ 9

いいんじゃない?


あら、この作品の監督がティム・バートンかと思ったら違うのね。

最初"9”が目を開いたときなんと不気味な人形だこと!と嫌悪感に近い感情を抱いたが、動き出してしゃべり出すとなんか愛着がわいてきた。

近未来の人間vsロボットの戦い、というのはもう色んな映画や小説で語られた新しくない設定だけど、この作品の主人公はそのどちらでもない、また動物でもない、麻のような布で出来た手作り感いっぱいの人形。
そのちっぽけな人形によって世界を語る壮大な物語が展開されてゆくんですねー。

全体から見れば善いほうの人間性が残り、それが希望の灯火的に描かれているけど当の本人たち視点で見ればどうなんだろうね。微妙だね。これから先どう生きるのか(死ぬことってあるのか?)が気になる。

途中までは面白かったけど最後のほうはやっつけっぽい片付け方だったのもちょっと残念。
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光と影の陰影や髪の毛1本1本まで表現された精細な映像はそれはそれですばらしかったが、ストップモーションアニメのほうが逆にこの人形たちにリアリティと生命を感じたかもしれないな。

2009年/アメリカ映画/1時間20分/カラー/配給:ギャガ

監督:シェーン・アッカー
脚本:パメラ・ペトラー
製作:ジム・レムリー/ティム・バートン/ティムール・ベクマンベトフ
音楽:デボラ・ルーリー

出演(声):イライジャ・ウッド/ジョン・C・ライリー/ジェニファー・コネリー/クリストファー・プラマー/クリスピン・グローヴァー/マーティン・ランドー/フレッド・ターターショー


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テーマ : 最近見た映画
ジャンル : 映画

1000年の山古志

よかったぁ


本上映の前に10分ほど宮崎の口蹄疫関連の映像が流れた。この上映会はチャリティーも兼ねているからだ。
宮崎も山古志も畜産関係の農家の人たちが出てきて、みな突然、人生を狂わされる。
口蹄疫のほうは人災の面もあるので同等には考えられないけれど、「青天の霹靂」は誰の身にも起こりうる。
『1000年の山古志』は地震により多くのものを失った村人たちの再起のお話。何人かの世代や性別、職業の異なる人々を中心に震災からの4年を追っている。

錦鯉発祥の地であり、勝敗を決めない闘牛があったり、横穴式の井戸があったり、震災当時のニュースで「山古志」という名はよく耳にしていたものの、そこに根付いている文化などはこの映画を通して初めて知った。

先祖を大切にするように、そういう文化・風土を守り引き継ぎたいという思いが彼等をこの土地に戻し、再興のモチベーションになっているのかなと思う。

アドベンチャー映画並みに新しい田んぼに水を引く70歳くらいのおばあちゃんなんてただただ圧倒されちゃうよ。


2009年/日本映画/2時間/カラー

監督:橋本信一
プロデューサー:武重邦夫/関正史/川島正英
撮影:松根広隆
編集:小島俊彦
音楽:森拓治

ナレーター:長谷川初範

テーマ : 映画レビュー
ジャンル : 映画

8 1/2 Otto e Mezzo

ま、こんなもん?


昨年末ごろ、TVで放送されたのでHDに録画しておいた。しかし、映画館で上映されるというので折角だから映画館で観ることに。
10年ほど前に『道』を観た。好きな作品だった。それにも拘らず、何故かその後フェリーニの作品を観ることはなかった。
なんとなくダメって分かっていたからだろうか・・・。
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夢うつつの映画を夢うつつ状態で観ちゃったよ。『甘い生活』のほうがまだ面白いと思ったなぁ。
ハーレム状態の妄想は笑ったし、絵的には見るものがあると思うけど、どうなんだろうね。あと10年くらい後に観たらまた感想が変わるかな。
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『甘い生活』の時は分かったのに、今回は妻役がアヌーク・エーメって気がつかなかった。でも彼女が出たとたんパッと目が覚めた。それほどたくさん彼女の作品を観ているわけではないのだけど、なんか好きな女優さんだ。

1963年/イタリア映画/2時間18分/モノクロ/配給:ザジフィルムズ

監督:フェデリコ・フェリーニ
脚本:フェデリコ・フェリーニ/トゥリオ・ピネッリ/エンニオ・フライアーノ/ブルネッロ・ロンディ
製作:アンジェロ・リッツォーリ
製作総指揮:
撮影:ジャンニ・ディ・ヴェナンツォ
音楽:ニーノ・ロータ

出演:マルチェロ・マストロヤンニ/アヌーク・エーメ/クラウディア・カルディナーレ/サンドラ・ミーロ/バーバラ・スティール

テーマ : 映画レビュー
ジャンル : 映画

12人の怒れる男 12 angry men

よかったぁ


弁護士と検事が戦う法廷劇はたくさんある。しかし陪審員にスポットをあて、評決のために密室に閉じ込められた彼らの会話だけで作り上げられた作品は知っている限りこれ以外に無い。
非常にシンプルで的が絞られている上、緊張感があって面白い。リメイクはあっても同じようなシチュエーションで作ったら真似っこって言われちゃうだろうなぁ。
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日本でも身近な問題になるであろう陪審制。
無関係な人間に公平な判断をゆだねる、というのは言葉にするとなんの問題もなさそうにみえる。しかし無関係であるが故に無関心になったり、自分は公平だと思い込んでいる人に自分でも気が付かない偏見が潜んでいたり、人の裁きを人が行うのは非常に難しいことなんだなと思う。
実際、少年は父親を殺したのかもしれない。ヘンリー・フォンダが演じた"8番"は真実からみれば間違いを犯したのかもしれない。
真実の追究が出来ない陪審員がすべきことは十分な議論なのだろう。


1957年/アメリカ映画/1時間35分/カラー/サイズ/ドルビーDTS/配給:ユニオン提供=松竹セレクト

監督:シドニー・ルメット
脚本:レジナルド・ローズ
原作:レジナルド・ローズ
製作:レジナルド・ローズ/ヘンリー・フォンダ
撮影:ボリス・カウフマン
編集:カール・ラーナー
音楽:ケニヨン・ホプキンス

出演:ヘンリー・フォンダ/マーティン・バルサム/ジョン・フィードラー/リー・J・コッブ/E・G・マーシャル/ジャック・クラグマン/エドワード・ビンズ/ジャック・ウォーデン/ジョセフ・スィーニー/エド・ベグリー/ジョージ・ヴォスコヴェック/ロバート・ウェッバー


テーマ : 映画レビュー
ジャンル : 映画

4ヶ月、3週と2日 4 LUNI,3 SAPTAMINI SI 2 ZILE

いいんじゃない?


この作品は鑑賞前にまず、当時のポーランドの時代背景と主人公らの置かれている状況をある程度予習していたほうがいいように感じた。
わたしはあまり情報を見ずに映画を観に行くことが多いのだけど、今回はなんとなくオフィシャルサイトでそれらのことを読んでいた。なのでこっちの彼女が妊娠していて、こちらは主人公であるその友人なのだなとか、避妊や中絶が禁止されていた時代であり彼女達はとても危険なことをしようとしているのだということをすぐに理解できた。
それを知らないとなんの説明もなく始まるので最初の30分程、どういう話なのか手探りで読み進めなければならないのではないかと思う。
しかし、女性は中学生から妊娠を奨励されているとか避妊ができないから望まない妊娠をしてしまうとか分かっていても、それでもガビツァの言動にイライラさせられっぱなしだった。
「あんたが当事者だろー!」と言ってやりたくなった。オティリアにしてみれば不条理この上ない一日。友達のためにそこまでするの!?ということまでやる。
ムカつく気持ちにさせることは制作側の狙いなんだろう。当時のポーランドがどれだけひどい社会だったかを知ってもらうために監督は作ったらしいから。でもその腹立たしさが社会よりもまずガビやべべの態度に向かってしまった。
終映後はとにかくいい気分にはならない作品なので観る時期を選ぶだろうけど、サスペンスフルで質的にムカつくものでは決してない。
それにしても妊娠した時に強制的に変化、行動しなければならないのは女性。いざとなった時、ガビの相手は頼りにならない(だから画面にも台詞にも一切登場しない)、男女の意識の違いがオティリアとアディとのちぐはぐな会話に如実に表れている。

2007年/ルーマニア映画/1時間53分/カラー/シネマスコープ・サイズ/ドルビーSR/配給:コムストック・グループ

監督+脚本+製作:クリスティン・ムンジウ
製作+撮影:オレグ・ムトゥ
製作総指揮:フロレンティナ・オネア
編集+音響:ダナ・ブネスク
美術:ミハエラ・ボエナル
衣装:ダナ・イストラーテ

出演:アナマリア・マリンカ/ローラ・ヴァシリウ/ヴラド・イヴァノフ/アレクサンドル・ポトシアン/ルミニツァ・ゲオルジウ/アディ・カラウレアヌ


テーマ : 映画レビュー
ジャンル : 映画

25時  25TH HOUR

いいんじゃない?


何の予備知識もなしに観に行った。想像していた内容とずいぶん違ってた。ストーリー性のある話だと思っていたのだが、実際はスピリチュアルな作品だった。それに気づいたのは終盤を迎えてから。ちょっと乗り遅れてしまった。
内容を把握するのに時間がかかってしまったものの、主要人物が皆すごく巧いので飽きることは全くなかった。
終盤からラストにかけての展開で、甘いだけじゃない友情や限りない親の愛情を感じた。

2002年/アメリカ映画/136分/カラー/シネマスコープ・サイズ/ドルビーデジタル/配給:アスミック・エース

監督:スパイク・リー
脚本:デイヴィッド・ベニオフ
原作:デイヴィッド・ベニオフ
製作:ジュリア・チャスマン/ジョン・キリク/スパイク・リー/トビー・マグワイア
製作総指揮:ニック・ウェクスラー
撮影:ロドリゴ・プリエト
編集:バリー・アレクサンダー・ブラウン
美術:ジェイムズ・チンランド
衣装:サンドラ・ヘルナンデス
音楽:テレンス・ブランチャード

出演:エドワード・ノートン/フィリップ・シーモア・ホフマン/バリー・ペッパー/ロザリオ・ドーソン/アンナ・パキン/ブライアン・コックス/トニー・シラグサ


テーマ : 映画レビュー
ジャンル : 映画

24アワー・パーティ・ピープル  24HOUR PARTY REOPLE

ま、こんなもん?


マンチェスター・ムーヴメントを創った人々のドキュメント風ドラマ。
音楽映画ってどうしても観に行かなくちゃって気になる。でもこの映画ばかりはこの時代のこの音楽に親しんできた人じゃないと本当には楽しめないと思った。すごーく内輪な感じがして中に入って行けなかったわたしは半分ちょっとまで眠気と戦いながら過ごしたんだもの。
ファクトリーの自由な空気感をこの作品自体も持っていて、熱気も伝わる。終焉が湿っぽくないところがいいよね。
トニー・ウィルソンは経営手腕はまるで才能がなかったけど時代を読む目はあったんだろう。面白いことをする飄々とした生き方が興味深い。

2002年/イギリス映画/115分/ビスタ・サイズ/カラー/ドルビーデジタル/配給:ギャガKシネマ

監督:マイケル・ウィンターボトム
脚本:フランク・コットレル・ボイス
原作:トニー・ウィルソン
製作:アンドリュー・イートン
撮影:ロビー・ミュラー
美術:マーク・ティルズレイ
衣装:ナタリー・ウォード/スティーヴン・ノーブル
音楽:リズ・ギャラシャー

出演:スティーブ・クーガン/アンディ・サーキス/シャーリー・ヘンダーソン/レニー・ジェームズ/パディ・コンシダイン/ショーン・ハリス/ジョン・シム//ラルフ・リトル/ダニー・カニングハム/ポール・ポップウェル/クリス・コグヒル/エンゾ・シレンティ/ケイト・マグワン/ロウェッタ/ポール・ライダー/レイモンド・ウォーリング/マニ


テーマ : 映画レビュー
ジャンル : 映画

8Mile  8Mile

いいんじゃない?


映画館の予告編で、エミネムの顔と曲を聴いて観たいと思った作品。
表現は変かもしれないけどラップ版ミュージカルといったところ?ヒップホップに焦点を当てた作品は初めてかな。
内容は若者がエネルギーの持って行き場を暴力ではなくラップに昇華させ現状から這い出そうとする。というあまり目新しさは感じないもの。監督がカーティス・ハンソンだからか硬派な出来だがクライマックスまでがちょっと淡々としていて綺麗過ぎる気がする。まだリアルさが欲しかった。
クライマックスのラップバトルとラストはよかった。ただリリックを字幕で追う分、面白さは半減した。どちらかというと音楽はメロディーと声で好きになるほうなのだけど、ラップばかりは詩が重要だ。英語がダイレクトに頭に入ってくると、もっと楽しめるのになぁと自分の語学力のなさが恨めしい。
ラストはあっさりしているように見えるが余韻があっていい。描かないほうがいいこともある。
エミネムは演技は置いといても顔つきはよかった。30歳には見えないね。

2002年/アメリカ映画/110分/シネマスコープ・サイズ/カラー/ドルビーSRD/配給:UIP

監督:カーティス・ハンソン
脚本:スコット・シルバー
製作総指揮:キャロル・フェネロン/ジェームズ・ウィテカー/グレゴリー・グッドマン/ポール・ローゼンバーグ
製作:カーティスハンソン/ブライアン・グレイザー/ジミー・イオビン
撮影:ロドリゴ・プエリト
音楽:エミネム

出演:エミネム/キム・ベイシンガー/メキー・ファイファー/ブリタニー・マーフィ


テーマ : 映画レビュー
ジャンル : 映画

8人の女たち 8femmes

いいんじゃない?


1950年代フランス。クリスマス・イブの朝、雪に閉ざされた大邸宅で一家の主マルセルが殺されていた。外部から何者かが侵入した形跡はない。容疑者は邸宅に集まった8人の女たち。
---
オープニングで色んな花が映し出される。その終りのほうで女優各々のイメージなんだと気がついて巻き戻してほしかった。
ミュージカル風のサスペンス仕立てのコメディドラマ(なんかすごいね)なのだけど、犯人とカラクリはすぐにわかってしまったのでサスペンスとしての楽しみは減ってしまった。
ミュージカル部分は女優一人ひとりに見せ場があってよかった。『恋の骨折り損』の時にダンスが下手で見せ方が上手くないし中途半端って書いた。この作品の女優達もプロのダンサーではないし特別上手いわけでもないのだけれどセクシーで、娘達は可憐で、観ていて楽しい。こういうのはOK。
昔からエマニュエル・ベアールの顔は女優の中で一番好き。もう、彼女の歌って踊る姿を拝めただけでも充分。
次々と暴かれていく女たちの本性。泣いて罵り取っ組み合って、それでも女は立ちあがりたくましく生き、男は繊細。毒が強過ぎてちょっと引いちゃうところもある。男性の多くは見たくないだろうなぁなんて思ったりして。
舞台設定や台詞が映画というより舞台っぽく、実際舞台にしたほうが面白いかもしれないと思った。
オゾン監督ってまだ若いのにこれだけの女優達を上手く扱ったなぁと感心。
次女役のサニエはこないだ日本に来た時は女のコらしかったけど作中では少年ぽいルックスと声ですんごくカッワユ~イ!!

2002年/フランス映画/111分/カラー/ビスタ・サイズ/ドルビーSRD・DTS/配給:ギャガ・コミュニケーションズGシネマグループ

監督:フランソワ・オゾン
脚本:マリナ・デ・ヴァン
制作:オリヴィエ・デルボスク/マルク・ミソニエ
撮影:ジャンヌ・ラボワリー
美術:アルノード・モレロン
衣装:パスカリーヌ・シャヴァンヌ

出演:カトリーヌ・ドヌーブ/エマニュエル・ベアール/イザベル・ユペール/ファニー・アルダン/ヴィルジニー・ルドワイヤン/リュディヴィーヌ・サニエ/ダニエル・ダニュー/フィルミーヌ・リシャール


テーマ : 映画レビュー
ジャンル : 映画

200本のたばこ 200 CIGARETTES

いいんじゃない?


ニュー・イヤー・イヴを一緒に過ごす相手を必死で探すNYの若者たち。人生の一大イベントといった感じで、昔日本でやってたクリスマス・イヴのドラマみたい。内容はたいしたことなく、どうでもいいような気がしないでもないが、あんなに一生懸命な姿を見ているとかわいくて微笑ましくもある。
演じている役者達が、インディペンデント系によく顔を出す個性的な若手俳優、というところが見所かな。
子役時代から活躍していたクリスティーナ・リッチとギャビー・ホフマンがお友達役だったり、アフレック兄弟が共に出演していたり。『グッド・ウィル・ハンティング』で一番気に入ったのがケイシー・アフレックくんで、だからこの作品も観てみようかなと思ったのだ。
見逃がせないのがシンディ役のケート・ハドソン。すさまじいボケようだから見逃がす人がいるはずはないと思うけど。彼女のお母さんはゴールディ・ホーン。言われてみれば演じる役のタイプが似ている。顔はお母さんよりカワイイかも。
一番いい時を逃したモニカってお気の毒。演じたマーサ・プリンプトンはボストンテリアに顔が似て見える。
ルーシーは、好きなんだけど素直になれなくて・・・というありがちなヒロインだけど、コートニー・ラブは嫌味なく演じて好印象。
ケビンって最初からずっとグチグチ言ってて、“何、コイツ!?”って思ったけど、途中からなんか愛着が湧いてきてあのモミアゲもかわいく思えて誠実そうなところとか好き。ポール・ラッドは『クルーレス』でアリシア・シルバーストーンが演じたお嬢のいとこ役もやってた。あの時もなんか好きだった。顔も存在も地味だけどイイかも。この人『サイダー・ハウス・ルール』にも出てたんだ。雰囲気が違うので同一人物だとは気がつかなかった。どの役も最終的には彼女がちゃんといるのね。

1998年/アメリカ映画/102分/ビスタ・サイズ/カラー/ドルビーSRD/配給:アスミック

監督:リサ・ブラモン・ガルシア
脚本:シェイナ・ラーセン

出演:ベン・アフレック/ケイシー・アフレック/デイヴ・チャペル/ジャニーン・ガラファロ/ギャビー・ホフマン/ケート・ハドソン/コートニー・ラブ/ジェイ・モア/マーサ・プリンプトン/クリスティーナ・リッチ/ポール・ラッド


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ジャンル : 映画

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