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さよなら、さよならハリウッド HOLLYWOOD ENDING

ま、こんなもん?


よくこれだけの台詞を詰め込めるなという、いつものマシンガントーク。だけどさほど目新しさも無くちょっと飽きちゃった。
自虐ネタもさほど笑えず、狙っているにしてもあのチャンチャンとラストに向かうご都合主義も「えー?」って感じ。実はハリウッドにさよならしたんじゃなくてフランスをバカにしているんじゃないのって思ってしまう。
自分がよく思わない作品を評価されたからってめでたしめでたしなのぉ!?
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ティア・レオーニは初めて知ったけど感じがよい女優さんだなぁ。

2002年/アメリカ映画/1時間53分/カラー/配給:日活

監督+脚本: ウディ・アレン
製作:レッティ・アロンソン
製作総指揮:ステファン・テネンバウム
撮影: ウェディゴ・フォン・シュルツェンドーフ
編集:アリサ・レプセルター
美術: サント・ロカスト
衣装: メリッサ・トス

出演:ウディ・アレン/ティア・レオーニ/トリート・ウィリアムズ/マーク・ライデル/ジョージ・ハミルトン/デブラ・メッシング/ティファニー・ティーセン


テーマ : 映画レビュー
ジャンル : 映画

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